紫外線対策を万全にしすぎて不審者みたいに…


私の日焼け対策は簡単なものです。

顔に日焼け止めを塗ることは欠かしません。曇りの日や雨の日でも紫外線は出ていると聞いたので、外に出るときは日焼け止めを塗ることは欠かさないようにしています。

また、帽子を被っています。日傘を差しにくい場所に行くときや、荷物を手軽にしたいときは帽子を被るようにしています。帽子を被っただけでは十分でないと思うときは、日傘も差します。日傘を差した方が安心ですし、その方が日差しによる疲れも軽減されると実感したからでもあります。

夏は半そでをきて日焼け止めを塗っていましたが、そうするとベタベタして日焼け止め特有の匂いも気になったので、長そでを着るようになりました。暑そうに見えますが、半そでを着ていた時よりも長そでを着ている方が涼しく感じます。特に黒い服は紫外線の遮断率が低くなります。そのおかげで腕は日焼けしません。

他にはビタミンCを積極的に摂るようにしています。特に紫外線が強かったと感じるときには、ビタミンCを大目に摂るように心がけています。

そのように日焼け対策をしているのですが、困ったこともあります。紫外線対策を万全にしていると、不審者のように見えることです。夏に全身が黒ずくめの人を見るとぎょっとします。

それで、そのような印象を与えないようにしているのですが、どうしても暑苦しく見えてしまったりするので、どうやったら涼しく見えつつも日焼けを防げるかが自分にとっての課題です。

知人や周りの若い子たちのほうが最近は詳しいことが多いので、素直に教えてもらって実践していこうと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です